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わが身ひとつはもとの身にして

げんばのきろくとおもったこと

わたしの名義ががんばってくれた話。2016春in松竹座。

4月7日、松竹座にお邪魔してきました◎

本当にひとりひとりがキラッキラで、康二くんばかり見ているつもりが あの子かっこいい!あの子かわいい!と連呼する始末。結論としては、関西担をやめられそうにないです。

さてさっさと文字に起こすぞ〜〜!

メモなしで記憶を思い起こして書いているのでニュアンスの違いや順不同はお許しください。あくまでじぶんの覚書です…!

 

◾︎〜OP

松竹座に入り、ファンレターを出して買うつもりのなかった前売り券(缶バッチつき♡)とグッズを購入、トイレのために松竹座を歩き回ってやっと座席に落ち着く。ヤバい。花道真横、完全に高さが同じ、もはや通路…後列は後列の素晴らしさがある◎

◾︎1.Dream Catcher

だいごくんのこえ!( ;  ; )懐かしい、松竹座に響く大吾くんの声…ちょいワルキューピー!ステージで踊る関西Jr.もみーんなかっこいい( ;  ; )そしてわたしの目線は完全に奈落へ。康二くん登場。黄色い衣装( ;  ; )花道だから見放題( ;  ; )はーかっこいい。流星にもずっとずっと会いたくてやっと会えたーかわいい( ;  ; )文一くんなんて何億年待ったことか( ;  ; )久しぶりに2番聞けて嬉しかったな。歌詞もメロディーも大好きなんだ〜〜!あと振りのラスト、ステップのところで後ろを振り返る康二くんがだいすきです。お兄さん◎♡

◾︎2.バンバンッ!

うわ〜〜かっこい〜〜!たのし〜〜〜〜!と思ってたのも束の間、すでに花道にJr.がやってきてもう大変。なんでかわかんないけどすっっごい廉くんが目合わせてくれた印象なんだよね…わたしだけとかではなく、みんなに!あの顔で見つめられたら落ちる(実際おちてる) それとサビ直前の、年中無休で夢中でとびまわれ〜〜ばばばばばばばーん!のあたりで赤名くんが近くに来てくれたので、わ〜〜♡って手振ってたらわたしめがけてばばばばばばばーんしてくれたんです…ありがとう( ;  ; )近くで見る赤名くんはまるで貴族でした。やばいわたしおとされる…あと流星も奥まで来てくれたね◎ 汗流してキラッキラの笑顔でとっても素敵だったよ!

◾︎3.ロマンティック

あ〜〜もうたのし〜〜!ここで記憶にあるのはこーちゃん◎ 近くまで来てくれて、目合わせてくれて、一緒になって踊ってました(笑)踊って〜〜!って顔してたから…(笑) あとは大晴が近くまで来てくれたんだけど、その時にちょうどステージで康二くんが スッゴイゴイゴイ〜?ってやってた頃だったから みんなでゴイゴイスー!ってやったら オッケー!合格!ってやってくれててかわいかった〜◎(笑)わー大晴いる!待ってでも康二くんのゴイゴイスー!!ってばたばたしてるのがすごい楽しかった(笑) C&Rはもちろん康二くんに♡ってこれ今気づいたけど今回レポっていうよりは個人的な感想になってる…ごめんなさい

◾︎[メンバー紹介]

かっこいいけど岡くんがいない

◾︎4.雅-miyabi-

和!!!色が嵐(笑) 大吾くん赤、康二くん青、流星緑、文一くん黄色、龍太くん紫。傘と扇子のパフォーマンス、綺麗で美しくて素敵だった!噂の扇子をくわえる振りでノックアウト。文一くんさすがやなぁって思いながら見てた

◾︎5.誘う

いざなーーーう〜!!!(恒例、康二くんしか見てないのでまともなレポがかけず歌うしかないタイム)あ、思い出した!!花道でファンの子に散々かわい〜〜♡って言われて少し照れながら長い旗振ってた小柴くんのかわいさは宇宙一だった

◾︎6.心の空

わ〜〜松竹座の嵐が本物の嵐の歌歌ってる( ;  ; )どこかな?記憶だとメイン5人が「春待ち桜〜」って歌ってる時に他のJr.が「孤独や涙を〜」って歌ってたのが素敵だった◎

◾︎7.百花繚乱

これ春のセトリ見て知らない歌は予習しておこうって聞いてめっちゃビビっと来た歌でめちゃくちゃかっこよかった( ;  ; )まじ和メドレー最高かよ

◾︎8.宇宙に行ったライオン

ヒィ…バンドきた( ;  ; )バンドが演奏してバンドが歌うのがすごく聴きたかったから嬉しい…わたしはこのひとらが世界でいちばんかっこいいバンドだとおもってる。赤名くんっていつドラム練習したの?

◾︎9.ドキドキBreak Out!!

りゅうせーーーい!!!かわいい( ;  ; )でも楽器持ってるお兄さんたちに囲まれて高くなったステージの真ん中で歌う流星は確かに中学生でした。体型が。横に正門くんと廉くんいるから特に。

◾︎10.torn

いやステージ暗くなって正門くんと康二くんだけ薄く見えるの反則じゃない????我得すぎだね?????龍太くんと康二くんは松竹座のステージの上で対角線とるのめっちゃ似合うよね(笑) 特に龍太くんがステージ奥で歌って、康二くんがステージ前部で振り返って下向いて龍太くんを指差してる構図がだいすきです。最後2人で後ろ向いた時に龍太くんの方を見てにこにこ康二くん。かわいい。

◾︎11.あなた

笑顔で出てきた〜〜文一くんの笑顔〜〜( ;  ; )バンドとバラードこんなに合わせられる5人って( ;  ; )しかもやっぱりめちゃくちゃ歌上手い( ;  ;)きっとまいジャニで冬まで歌い継がれるやつ(夏また文一くんいなさそうだから)

◾︎12.愛を叫べ

松竹座の嵐(本番)きた〜〜(笑)わたしじゃぽのときにあれだけ苦労したのにまだ振り覚えてきてない(笑)とりあえず西畑くんに合わせる。出てきてずっとリール巻き続ける晴ちゃんも変にかっこつけてる大晴もめちゃかわ♡♡あとちなみに西畑くんが「世界中の誰よりも綺麗だぜ」の誰よりで1階席指さしてたの見てたからね?なんかミスってね?(笑)

櫻橋くん「アーイ!」

もり葉ちゃん「ぁいたっ☆」

リーダー「(もり葉ちゃんのエスカレート版)んぁいたっっ☆」

福潤「えー、今日はみなさんに愛を叫びたいと思います。キスキスキス…キス!!!(バンドの)俺もKISS!!!(エアギター)(全力)…です(太陽の子供のデジャヴ)」

川北「にしはた(にのはただったかなあ?)くん!僕まだ小さくて愛とかよくわかんないんですけど、好きな人ができたら愛を叫ぶものなんですか?」

ニノ畑「そうやなあ~俺らくらいになってくると恋をすると愛を叫ぶようになるんやけど、川北もやってみるか??」

川北「♪とくべつじゃない~~〇%#¥じゃない~~(歌えてない)みんな~のそばにはぼく~がいる♡(たしかこんな替え歌してた)」

ニノ畑「あ、そっちのAIね!えー、あいのほうね!」

川北「にしはたくん、恋をするのにぴったりな季節っていつですか?」

ニノ畑「そうやな~~やっぱり春かなあ?」からさくらメドレーへ

◾︎13.さくらガール

言葉が出ません。強いて言えば集中して康二くん見てたつもりなのにその後ろにいたこじけんが桜の枝持ってるのジワリティ満点

◾︎14.桜、咲いたよ

龍太くんだよねかっこよかったの…?そうだよね?この歌もお気に入りだったんだ〜〜♡

◾︎15.桜咲くcolor

通路の方から叫び声聞こえるから何事かと思えば大吾くんいたー◎ この歌は前からいろいろ思い出のある歌なので素敵に歌い上げてくれてとっても嬉しかったです◎大西畑かわいい♡

◾︎16.桜援歌

龍太「なんでやろなぁ…桜見てると、めっちゃ切ななんねん。おとん、おかん、俺もいつかはしっかり花咲かせたるからな!見といてや!」

文一「ちょ…そんなこと言ってないで早く探さな」

龍太「え、ちょっと待って??歌って????」

文一「え?おとんとおかんおらんのやろ?じゃあそんなんしてないで早よ探さな…」

龍太「いや歌って??僕がセリフ言い終わったら ふるさと〜♩でしょ!?」

文一「え?じゃあ歌うで」

龍太「(セリフ繰り返し)」

文一「見てるよ〜♩おかん〜おとんといっしょに〜〜」

龍太「いや違うでしょ!?なに見てるよ〜って!?!?」

文一「いや龍太が 俺 やろ?俺がおとんとおかんやらな」

龍太「いやおとんとおかんやらんでええねん!俺が出て行ったんやから」

文一「あ、お前が出て行ったん?やったらいいよ〜〜ふるさと〜はなれて〜〜」

龍太「ちょっと待って!?ちゃんと歌って!?!?」

文一「いや歌いましたけど!?!?」

龍太「いやふざけないでちゃんと歌ってや…」

文一「なんやねんほんまうっとうしいわ」

龍太「ひど!」

この茶番中ずっと背筋伸ばして手を後ろに組んでいた吉岡廉くんかわいすぎて見惚れました

◾︎17.HONEY BEAT

いきなり始まんのかい(笑)桜援歌もう歌わんのかい(笑) ラスト文一一階席下手のお客さんに「笑って💢笑って💢笑って💢」

◾︎18.花唄

あ〜〜花道うしろから登場した記憶があるんだけど記憶違いかな。ステージでもうたってた◎

◾︎19.サクラ咲ケ

振り付けは慣れたもんよ〜〜!康二くん見てた

◾︎[コント]

前トーク晴ちゃん&大吾くん

晴「だいごくーん?だいごくーん!」

大吾登場も晴ちゃんスルーし続けて「だいごくーん!?」

大「おい!ここにおるわ、身長同じくらいやろ!!お前いくつや」

晴「高一っすよもう」

大「高一?」

晴「高一っす」

大「俺も気持ちは高一やしぃ」

晴「ほんとは?」

大「ほんとはもっと下やけどな…(ウケない)ほんまこの子ね〜〜…あのぉ、僕ってあんまりいじられ…いやいじられますけど、そんなにいじられないタイプじゃないですか。この子ね、すっごいいじってくるんですよ!ほんま…まあ人はね、身長では決められない…」

晴「ほんまそうですよね」

大「こいつ…(蹴)あっ髪型も」

晴「あ、おそろいですね」

大「似せてきた?」

晴「いや…でもかっこいいっすよ」

大「ほんま?」

晴「お世辞っす」

大「ほんまこいつは…もっと先輩を立てろ先輩を!」

晴「こうっすか?(かがむ)」

大「ちがうわ!!もう… 今日ここ初めて?」

晴「初めてっす」

大「へーじゃあおもしろいことやっておもしろいこと」

晴「え、先輩やってくださいよ」

大「はぁ!?!?俺先輩やぞ!?」

晴「はい」

大「お前がやれよ!(笑) あれやって、たけのこ(笑)」

晴「いきます。…ぺりっ。ぺりっ。ぺりっ。…いやん(低音)」

大「wwww俺それめっちゃ好きやわwwwwいいですよね石澤のこの雰囲気(笑)ありがとう!ではそろそろコントに入りたいと思います…」

執事カフェ

マネージャー:西畑

執事:正門、室、小柴、向井

客:流子、文子

いやまじ今日入ったの正解すぎて…康二くんと正門くんが執事とかむり。あと大吾くんマフィアにしか見えない茶髪ショート×グレースーツ

大「はい、じゃあ挨拶の練習!」

執事『おかえりなさいませ、○%¥#さま!』

大「ちょっと待って今なんて言った??」

正「おかえりなさいませ、お嬢様」

室「おかえりなさいませ、お嬢様」

小「おかえりなさいませ、お嬢様」

康「おかえりなさいませ、お婆様」

大「なんでお婆様やねん!(笑) 康二ちゃんとやれ!!(笑)もう一度!」

執事『おかえりなさいませ、○%¥#さま!』

大「ちょっとまって!?wwなんて言った?(笑)」

正「おかえりなさいませ、お嬢様」

室「おかえりなさいませ、お嬢様」

小「おかえりなさいませ、お嬢様」

康「おかえりなさいませ、おお婆様」

大「なんやねんおお婆様ってwwほんまちゃんとやれ!!もう一度!!」

執事『おかえりなさいませ、お嬢様!』

大「よし、今日はこのカフェ開…オープン初日やから、任せたぞ!…おっとさっそくお客様だ」

流「あっれぇ〜、文子ちゃんおそいなぁ!あ、あんなところにバナナが〜〜!(近寄ってすってんころりん)いったぁ〜い☆」

文「お待たせ〜〜!(エグい女装)(観客から笑い)あれ?こんなところに執事カフェがあるわ〜♡入ってみる?」

流「入ってみましょう〜♡(カランコロン)」

執事『おかえりなさいませ、お嬢様!』

流「ただいま〜♡ここが家なのよね」

文「あのぉ〜今日ここ初めてで〜」

大「お客様当店は本日オープンしまして」当たり前のこと言ったな文一

文「あらそうなの?」

康「ちょっ…パンツ見えてる…(笑)」

全『\かくして!ww/』

流「ちょっとなに見てるのよっ!」

全『\あ〜〜〜ww/』

康「えww違う違うww」

大「このお店はここにいる執事がお嬢様のことを喜ばせるというお店なんです!…まずはかっこいい自己紹介があるのでそちらを」

小「僕ね〜最近太ったんですよ。それで、街歩いてたらお相撲さんにスカウトされました!小柴陸でーす」

文「…今のはかっこよかったの???(流子に)かっこよかった?」

流「あっでも最近お相撲さん流行ってるって言うしね〜♡いいと思うわ♡」

文「いいの!?」

大「まあ(笑)、えっと小柴陸っていいます!では次…正門お前汗すごいな」

正「こんにちは!シワシワネームのギター弾き、正門、(小声で)良規です(全体的に滑舌が危ない)」

文「ごめんなさい前半まったく聞こえなかったわ」

正「こんにちは!シワシワネームのギター弾き!正門!(小声で)良規です」

全『シワシワネームって何!?ww』

大「顔がしわしわしてる?」

全『\顔がシワシワ/ \たしかに/』

康「正門お前襟足だけ汗すごいぞ」

大「風呂入ってきたんか」襟足わしゃわしゃ正門くん

大「ということで次行きます」

室「(ステージ中央に出てきてジャケットを後ろにバサッ、その後ヤンキー座り)押忍!!!自分!室龍太っす!!!!好きな言葉はぁ!!!天涯孤独!!!夜露死苦!!!!」

流「……ひぇぇぇぇーーん(泣)」

文「ちょっと!流子泣いちゃったじゃない!」

全『\なにしてんねん/』

文「あんた…次流子怖がらせたらぶっ殺すわよ」

大「おい頑張れよ龍太、殺されたら困る  次は康二」

康「(スローモーション仕立て)タッ!タッタッタッタッ…(エコー風)タッ!タッタッタッタッ…(文子ちゃんに近づく)タッ!タッタッタッタッ…(文流の前のテーブルをスローで背面ターン、さりげなくテーブルを支える大吾マネ)タッ!タッタッタッタッ…(文子ちゃんのスカートをぺらりん☆)お嬢様、今日のパンツは紫ですね☆」

文「せいかい☆」

康「僕、向井康二って言います(文子ちゃんの手の甲をとってチュッ♡)」

大「なにしてんねんww申し訳ございませんお客様」

文「いや…いい♡」

大「あ、なるほど?意気投合しちゃうパターン??」

流「ちょっと喉乾いたわ〜、何か無いのかしら?」

文「このオリジナルメニューっていうのは何?」

大「そちらはですね、当店の執事たちがお客様のために特別にお作りするドリンクです」

文「そうなの?じゃあこれにしましょう!」

大「ご指名はありますか?」

文「そうねぇ…じゃあそのいちばん端のシワシワ」

正「…(ドリンクを持ってくる)お待たせいたしました、こちらその透き通るような白い肌をイメージしてつくりました、米の研ぎ汁です」

文「ちょっとこれ…おいしくなかったらあなたぶっ殺すわよ」

大「だ、大丈夫だ正門、きっと大丈夫だ」

文「(飲んでみる)…おいしい♡」

大「よかった(笑)ではこちらのお客様、ご指名はどうなさいますか?」

流「あの…端っこの(龍太)」

大「あのヤンキーwwかしこまりました、ドリンク出して!」

龍太、グラスを取り出すもやり方が下手すぎて逆さのまま持ってきてプレートにのせる

康「先輩いまこぼれてましたよwwww」

流「ちょっとぉ!」

大「新しいやつ新しいやつ」

龍「(新しいドリンクを持っていく)お待たせしました、お嬢様には、騎士のような、強さが必要かなと思いまして、こちらをお作りしました、クリスタルガイザーです」

流「……???」

大「ややウケやないかwwww」

流「ちょっと、他のものはないの!?」

龍「他のもの!?…(悩みながら新しいのを持っていく)こちら、お嬢様には、愛が!足らないと思いましたので、こちら、母乳です」

流「……ひぇぇぇぇーーん(泣)」

全『ちょっとwwwwおいwwww』

文子、どこからかおもむろに拳銃を取り出して龍太に向ける

全『えええぇぇぇぇえぇええぇぇ!?!?wwww』

大「ちょちょちょお客様、落ち着いてください!ww」

全『拳銃はヤバイww』

流「ちょっと文子ちゃーん、出しちゃダメって言ったでしょお?」

文「あんたほんとに次流子泣かしたらぶっ殺す」

大「龍太、母乳はあかんやろ」

龍「いや愛があるかなって」

康「龍太くん今でも飲んでますもんね」

龍「飲んでへん!!」

大「やめろ汚い」

龍「汚くはない!!!!!(今日イチ声張ってる)」

大「いや、ちょ、ちが…(笑)」

文「ちょっとあなたたち!?!?」

大「まあお客様!!当店にはキュンキュンサービスというのがありましてね、お客様のために執事たちがなんでもしてキュンキュンさせるサービスなんですが」

流「あら!じゃあそれおねがいします♡」

大「ご指名は…?」

流「じゃあそこの(陸)」

文「あなたあの子好きよね」

流「うん♡かわいい〜」

大「では小柴によるキュンキュンサービスですどうぞ」

小「お嬢様、とってもお綺麗ですね…特にこの、小指の第二関節」

全『第二関節!?ww嬉しいのか!?wwww』

流「え?とっても嬉しいわ♡だってこの…第二関節いつも洗ってるの」

文「そうねwwいつも洗ってるものねwwww」

流「うん♡こんな細かいところまで気づいてくれるなんて嬉しい♡」

大「では次は…?(文子に)どうされますか?」

文「わたしはいいのよこの子(流子)に選ばせてあげて」

流「え〜っとじゃあシワシワ…」

康「正門!お前なら出来る!」

正門くん、流子ちゃんの肩に肘を乗せるもしっくりこなくてやめる。結局手は椅子の背もたれに。ジワリティ。まねっこ大吾

正「お嬢様…もしよかったら、僕のギターの7弦目になっていただけませんか?」ヒィ(心の声)

文「…ちょっとあなたそれかっこいいの!?どっちだとおもってやったの?かっこよさ??おもしろさ??」

正「…おもしろいかなぁとおもって…」

文「それじゃ全然ダメ」

大「じゃあ次…康二!あのお客様をきゅんきゅんさせるんだ!」

とまどう康二、大「あの濃さを更に越えればいいんだ!」

康二「(ジャケットとベストを脱ぎ捨てる。龍太くんナイスキャッチ!)…(文子ちゃんのところまで歩いて行って)ちょっと来てください(そのまま舞台袖へ)アッ!これ…すっごい!(笑)…(康二だけ舞台へ戻る)オチがありません!ww」

大「なんやねんそれwwww」

康「(袖へ戻り、文子ちゃんと帰ってくる)」

流「ちょっと文子ちゃん!大丈夫!?」

文「いい夜だったわ、大丈夫」

流「何があったの!?」

文「それは言えない、すっごくよかった♡いろんな意味で」

大「では当店、最後にお客様を笑わせるための一発ギャグをやります(ここらへんの運びぜんぜん覚えてない…>_<)」

文「この子(流子)を笑わせてあげて!」

流「最近笑ってないから…」

康「その年で!?ww」

大「今いくつ!?ww」

流「じゅうよんさぁーい♡」

康「14で笑えてないって…(笑)」

文「この子も大変なのよ…ただ一発ギャグするだけじゃ面白くないからお題決めましょ」

流「じゃあおふろで」

執事『おふろ!?』

流「おふろばで一発ギャグ」

康「これは…もう思いついたのからやっていこう」

大「数打ちゃ当たる」

康「じゃあ僕いきます…はぁ~今日も疲れたな~頭洗わなきゃ、シャンプー、リンス~、ボディーソーぷぅ~♡(おしり!)」

流「あはははは、すっごいおもしろい!(棒)」

大「よかった!(笑)じゃあ次!」

小「えっと、じゃあお風呂で車に乗っています」

大「お風呂で!?」

小「すっごい広いお風呂」ちょっと今気づいたけどこの会話 大 小 大 小…ってかわいいね。関係ないね、はい次

小「ぶーん…よし、あの鏡を抜ければ未来に行けるぞ!えいっ!あっ間違えた!こっちだ〇%#¥(聞き取り不能)」

流「すっっっごくよかった!」

大「心開きました?」

流「もうパッカーーーーンよ!!」

大「パッカーーーーンですか!(笑)じゃあ次正門頼んだぞ!(飛ばされた龍太くん「俺は!?」みたいな感じ)心閉ざされるなよ!」

正「じゃあ僕がいつもお風呂で飲んでる飲み物を体で表します。ん~~~~からだ巡り茶(なんかこう…インドっぽい変なポーズ)」

流「(無言)」

大「心閉じちゃったやんか~~!!どうすんねん!!」

龍「じゃあ俺が」

文「ちょっとお題変えましょ(記憶があいまいだ~~~)」

流「い ち ご ば た け」

龍「いちごばたけ!?!?」

大「頑張れよ!wwしかもただのいちごじゃなくて、いちごばたけやからなwww」

龍「えっと…いきます。あははは~☆あははは~☆あははは~☆ぴっかぴっかのっ♪成人男性♪」

文「あなた…あなたそれ使いまわしじゃない!」

自分の持っていたうさぎのぬいぐるみを投げつける流子ちゃん、ぬいぐるみはなぜか康二くんに直撃。康二くんぶっ倒れる。も、流子ちゃんに優しく投げ返して

康「待って!じゃあ俺もやる」康二くん、龍太くんを寝かせ(龍「マイク…(ずらす)」)、龍太くんの膝に手、手に肩を置いてそのまま逆立ち◎客席から拍手◎さりげない大技◎

流「ぶんいち!」\ ………ぶんいち!?!?www / 流「…文子!(笑)撃ちなさい」

文「(拳銃向ける)」文一くんが龍太くんに向けて拳銃向けるたび最初はかばうだけだったのに押さえつけるようになってく康二くんなんなん。抱きつきたいだけやん

大「いや龍太くん、これは一回殺されるしかないっすよ」

康「こんなにスベってるんすから(笑)」

龍「…お前なぁ!(笑)」

文「殺されるか、新しいネタをやるかよ」

龍「どっちか!?!?え、お風呂でいいっすか?」

文「お風呂はダメよ。じゃあわかった。全力で誰かのモノマネして」

龍太くんジャケットを脱いで投げ捨てる。康「怒ってるww」

龍「あ~~今日もスベっちゃったな~~!(寝そべる)あそれ!あそれ!あそれそれそれそれうぃ~~~!!うぃ~~~~~!!!でもでもでもでもそんなの関係ねぇ!そんなの関係ねぇ!そんなの関係ねぇ!はい!おっぱっぴー!!(ガチ)(声似過ぎてて焦るレベル)」

文「なんなのよこの店!もう!帰りましょ!!」帰っちゃう文子ちゃんと流子ちゃん。

大「ほらぁ帰ってもうたやんか~~…でも龍太すごかったな、新しい扉開けたな」

全『\うぃ~~~/ \うぃ~~~~~/』

大「あっ…でもな、みんなに言わなあかんことがあるんやけど…いや、言うか言わないか…あの…俺、明日からパチンコ屋経営すんねん」

康「閉店ガラガラやーん☆」

ちゃんちゃん。

終始ぬいぐるみ抱いてメニュー鏡にしては文子ちゃんに直され髪をとかしまくってた流子ちゃんがツボでした。かわいすぎる…声もかわいい

◾︎20.UME強引オン

曲が始まってちびっこJr.がステージ前部にばーーーっと並んだ瞬間のわたし「やっっっばい!!!!くる!!!!」しかし後ろ向きに近づいてくる康二くんを目で追い続けていたら後から気づいたけど正門くんとかバリバリ見逃してた。みんなポーズしながら歩いてたから あっこれファンサ曲ではないのかな…と思いつつ前の人がハイタッチしてたので手を伸ばしてみるも柊和くんと "え!?ハイタッチするの!?しないの!?え!?行っちゃうよ!?!?" みたいな目線のやり取りをして終わりました。楽しかったです。あと溝口くんと目合って"こんにちは~(笑)"ってなったのもわろた(笑) なんで曲中でお辞儀(笑) なんかおかしな思い出がたくさんできたなぁ…この曲いちばん好きなのに(笑)

◾︎[MC]

大「それではみなさん少しお席のほうにお座りください…あの、文一くんの紫のパンツって…」

文「衣装よ?」

大「あ、そうっすよね…思わずマジのパンツかと」

文「私服で紫はちょっとやばい」

康「俺昨日V6の岡田くんからメール来てんけど」\え!?なんで!?/

康「え!?いつ交換したっけ!?三宅くんとも交換してないのに!って思って見てみたら、こんにちは、岡田准一です。Johnny's web更新しましたって、Johnny's webからやった(笑)」

文「あ~~来るからね(笑)登録してると。俺ら全員ちゃんと315円払って見てんねんで(笑)」

康「あれ最初誰かのに登録すると一番上がその人のになるでしょ~?それが俺はV6やねん」

文龍「おれ誰にしてるっけな~~」

康「でも誰かしらにしてるはずっすよ」

話はぶんぶんぶんについて

康「この前文一くん面白いこと書いてましたよね、なんだっけ…?(なんだっけ)」

文「あ~俺フィーリングで書いてるから覚えてへんねん」

大「え、文一くんあれ毎日書いてるんすか?」

文「毎日書いてるよ~でも例えば通し稽古のときとか、1日中、もう携帯のことが頭にない日とかあるやんか?だからそういう日は11時更新とかになっちゃう。誰が読むねんてww」

全『いや~~でもすごいわ~』

大「でも俺人の読まないんすよね、登録してないから」

文「おれ読んでるよ、かんじゅ日誌。大吾のも読んでるけどなんかいっつも正門出てくるよな」

龍「あれなんで?(笑)ずっと一緒におるやん(笑)」

大「まあ正門くらいしか友達いないんすよね~~あれ俺のマネージャーなんで」

康「流星のブログは…なんか、アイドルっぽいなあ」

文「昔は学校のこととか書いてたのになあ!バレーボール大会でしたぁ~~みたいな(笑)」座りこんじゃう流星(かわいい)

文「球技大会とか…」

流「あ、球技大会優勝しましたよー♡」

文「龍太のブログは絵文字ばっかりやんな」

龍「ギャル?」

文「いやギャルっていうかwwでもこの前字面でものすっごいスベってたよな、自分でボケて自分でツッコむっていう…wwなんかすっごいテンション高いのは伝わるんだけどすっごいスベってた」(内容なんだっけ)

文「康二はなんか写真載せてるよなあ」

康「そうなんすよ~~photo boyなんで」

文「あれ写真ってどうやって載せるん??」

康「僕は~あのぉ、メールにそのまま貼って送ってます」

文「へぇ~~俺も貼ろうかなぁ、なにも貼るものないけどな!俺が貼ったらすごいことなるで」

康「どんなっすかwwでもあれカラーで載るのがいいっすよね」

文「え、でもあれってどこまでいいん??」

龍「でもなんか体の一部だったらアリらしいっすよ」

康「だから俺マイク持ってる手載せた」

全『体の一部!?』お尻を撮るマネをする大吾くん 康「大吾それじゃ全部見えへん!こう!(股下から)」

文「あ、じゃあ俺抜けた髪の毛撮るわ」

康「文一くんwwもうそれ体の一部でもないwww」

話を戻して(笑)

康「でもあれバックナンバーとか見られないんでしょ?」

流「え、文一くんって自分で書いたやつ残してるんですか~?」

文「自分の?残してないよ」

流「え~もったいない、すごい記念になりますよねぇ」\ www /

文「え、でも連載1年とかいったらバックナンバー見られるんちゃう?今何年」

全『\もう1年?/ \1年は経つかな?/』

龍「え、どれぐらいですか?」客席に聞いちゃう龍太くん

(まったく違う方面)客席「1年は超えてるよー!」

康「おーありがとう!wいまその情報がほしかったんよ(笑)みんなもっとしゃべって~~」

文「お前ら1年か、俺もうこの4月で2年になるから」

大「2年間欠かさずに更新してるんすか?すごいっすね」

話題は入所日の話に

大「この前俺も入所日で、もう6年なんだなあって。(客席から拍手)ありがとうございます。あっという間でした。もう6年生です」

文「そんなん言うたら俺もう高校生やで」

流「でも待って、6年でしょ?小学校で考えたら一年生…」

文「え、じゃあ俺そうやって数えたらもう成人男性やで(笑)え?6年足すってこと?ちょっとようわからんww話戻そう」

文一くんからかんじゅ日誌へ課題

文「え、じゃあ次のかんじゅ日誌すっごいおもしろいのがいいな♡♡」

大「え、俺最近書いた!」

流「僕も最近書きました」

文「じゃあ康二が龍太ってことやろ?」

康「でも僕はもう原稿を提出しちゃったんで、もう直せないです」

文「じゃあ龍太か。じゃあお題は、松竹座のお客さんのことをすっごい褒めて」

龍「う~ん、え!?褒めながら笑わすん!?!?」

大「え~~龍太くんがすごい面白いの書くなら僕登録しよっかなあ」

文「お!登録者ひとり増えました!」

康「メール来るようになるからね」

大「え!じゃあにのみやくんからメール来るん!?絶対やろ」

話変わってドリステ

大「僕たち関西ジャニーズJr.が出演する映画が4月16日に公開されるんですが、そちらのここでしか見られない映像を特別にお見せします!どうぞ!」

風太が流れるたびに「かわい~♡」って叫ぶ大吾くん、次郎が映った瞬間「キャーーーーーーーーー!!!!!」ってもはや奇声あげる文一くん。映像はメイキングとか。funky8ちびジュだいたい映ってた。おおにしはたもあったよ♡康二くんゴイゴイスーカチンコ。涙を誘うシーンもあったり…!

大「ということでね!…あれ?どうしました?(笑)(康二に起こされてうなだれてる文一くん)」

文「いや、なんでもない」

大「龍太くん今日ウケてましたね!あの(台本から変顔)」

文「(客席に)ちょっとおかしいんちゃう!?!?」

流「そしてこの缶バッチ…じゃない(笑)、この前売り券を松竹座でお買い上げいただいた方への特典がこちら!(スクリーンに映し出される巨大な缶バッチ)」

康「うわぁあ~~!文一くんおっきいっすね!!これ持って帰るときはこうやって持って帰ってくださいね!(巨大な石のお金みたいな運び方)」

大「家入らんわ(笑)」

流「こちら数量限定でなくなり次第終了となっております♡」

康「はい!そして今日はいないんですけどね、僕たちの仲間、関西ジャニーズJr.の藤原丈一郎くんが舞台に出演します!(スクリーンにポスター)」\ かっこいい~~♡ /

康「こちら4月16日に始まって4か所を回って5月29日までと」

流「ちほうつうしゅうとしですね!(言えてない)(かわいい)」

文「あ、丈日記発表しよか?なんか今日は通し稽古をしたらしい。で、なんか何言ってるかわからんのやけど、10だった人が2になるとか10が0になるとか…\ www / まあ要するに通し稽古をしてなにか彼なりにわかったんやと思う」

康「なるほどwwそしてレギュラー番組ですね!NHKじもてぃ愛情マップみんなすきやねんに、僕向井康二、西畑大吾、大西流星で出させていただきますのでよろしくおねがいします。4月10日からです!」

文「あとはいろいろ出るね~まいど!ジャーニィ~とか雑誌とか」

大「あとは僕たちの先輩ジャニーズWESTさんのファースト…ツアー?パリピポのDVDにね!僕らも出させていただいているので」

文「すごい映ってたね~」

大「5月18日に発売ですのでぜひおかい~あげ?ください!」

流「あとはエイトさんのジャニ勉っていう番組のコーナーに僕と赤名くんと出させていただきます。4月…20日(にじゅうにち)」

大「はつか な」

流「4月はつかに放送です(笑)」

文「で、大事件発生やで。なんかなあ~今日松竹座で小さい子たちに お前らちょっとおもろないって言われてなあ」

康「えwwみんなに言われたんすかwww」

文「そう。お前ら並べ!って30人くらいに言われて \文一くんひとりしかおらんのにwwww逆ww/ そう。で、ハイッ!つって、なんでしょう!って言ったら お前…っていうかお前らやな、笑いなめとんのかと \誰wwww/ わしらからすれば \わしらwwww/ もっとおもしろくできるんやぞと、川北くんに \川北くんwwwwww/ だから春松竹で漫才の時間を設けるのでよいでしょうか!つって漫才やることになりました」

袖から関西Jr.全員出てくる。わーーーーー!たかられる龍太くん。ふーちゃんがマイク両手で持って文一くんにこしょこしょ話、そのあと大吾くんのほうへいってこしょこしょ話(このときの大吾くんの表情といったらない、デレッッッデレ)

文「風雅くんはかわいいなー♡五郎丸ポーズやってな〜♡」マイク持ったままニコニコふーちゃん(無言)

康「見てくださいあのマイクの持ち方!かわいい」マイク持ったままニコニコふーちゃん(無言)

文「さて今日は誰が漫才してくれるのかなー?」

◾︎[漫才]

ということで今日の漫才は小島&川北&岡井。

川「どうもー!川北翔でーす!勉強頑張ってます!仕事と学業の両立です!」みたいな自己紹介をしている間にこじけん「牛丼が…たべたい…牛丼…食べたい…牛丼が食べたいな~~」処理しきれない岡井くん「ちょっとふたりとも落ち着いて!!!なんですか小島くん」小「いや牛丼が食べたいなあって」岡「ちょっと静かにして!」小「(静)」川「ぼくね、バトル漫画(だっけ)が好きなんですよ」小「なるほど。ドラゴンボール、ワンピース、あと名探偵コナン」岡「いやコナンはちゃうやろ」川「僕今から戦闘シーンやりたいんですよ、テーマはライバルとの最後の決戦。僕が主人公やるんで(こじけんに)悪役やってください。(岡井くんに)ちょっとどいてて」岡「おい」こじけんに わーー!!と襲い掛かるもさらっとカウンター交わされてぶっ倒れる川北くん 岡「弱っ!」もう一度挑戦するもこじけんの膝が暴れ出す 小「デュエッ!!」またもぶっ倒れる川北くん 岡「いや何!?今の何!?膝抑えて!?!?」小「(膝を静める)」もう一度やってもこじけんの膝の暴走が止まらない、岡井くんにまで飛び火。岡「いやなんやねん!(川北くんに)お前も何倒れてんねん!(こじけんに)もっと手加減したってや!」次に川北くんが攻撃すると触れた瞬間「あぁっ…」と間抜けな声を出して倒れるこじけん 岡「いや手加減しすぎやろ!もうええわ!」『どうもありがとうございました~!』

漫才本編はここまで(だけどわたしは康二くんが漫才中に上手で文一くんの横であぐらかいて見ながらときたま笑っちゃって文一くんに引っ付くのもみてたし、文一くんの後ろにいた正門くんとこしょこしょ話してたのも見ている)

文「小島くんとは似てるものを感じるんですよね」\ おっ??/

小「ひ、ひざが!!デュエッ!!!デュエッ!!!デュエッ、デュエッ、、、(文一くんに向かってやるもだんだん小さくなる)」

大「あの、だんだん落とすのやめて!(笑)」

小「(もう一回)デュエッ!!!デュエット!!!デュエッ、デュエッ、、」

康「だから落ちてるからwwww」

文「俺ももうちょっとちゃんとやってくれたらのるのに」

小「デュエッ!!!デュエッ!!!デュエッ!デュエッ、デュエッ、、」

文「デュエッ!!デュエッ!!デュエッ!!」\ おー!ww /

康「ふたりでやってね、無事デュエットも成功したということで」

文「duetとか雑誌やん」

大「ん?……さらっといきましたね?(笑) ということでみんなありがとう!」みんな捌けていく中晴ちゃんが龍太くんのもとに近づき 晴「ばかやろぅっ(アントニオ猪木っぽい)」龍「え、俺なんで今ばかやろうって言われたん??」

文「いいわぁ〜〜俺あれもらおうかな」

大「文一くん残りの公演中膝暴れないようにしておいてくださいね

文「おう。抑えとく」

大「それでは後半戦に入りますか!みなさんお立ちください。それでは聞いてください、シルエット」

◾︎21.シルエット

メイン5人で歌うシルエット。ステージに5人1列で並んだところから、ひとりずつ離れてセットの上へ。オレンジ色のライトに照らされて歌うシルエット。見ていてすごく素敵でした。どうしてもシルエットってin大阪2013のあの14人のイメージが強くて、懐かしくも思ってしまったけれど、今この5人だからこそ歌える歌にも聞こえました。過ぎた時間と去っていった人は戻らないけれど、今の関西ジャニーズJr.だからこそできることもある。強くそう思った一曲でした。最後の康二くんの笑顔素敵だった◎

◾︎22.TAMER

いきなりかっこいいの始まるから何かと思った…褒美をgive ya まさかどくん(;;)

◾︎23.criminal

TAMER上手からcriminal下手に増えてくのめっちゃかっこいい◎赤トリオの衣装どこかで見たことあるんだよな~~…

◾︎24.can't stop

上下にそれぞれグルがいて、今度はセットの上に登場~(;;)かっこよすぎて(;;)

◾︎25.Eternal

criminal→can't stop→Eternalはいつかぜったいぶっ通しで聞きたいと思っていたメドレーだったので、まさかジャニーズWESTより先に関西Jr.が聞かせてくれるとは…嬉しかった(;;)あいをとーめられない(;;)とーめたくない(;;)

◾︎26.LET IT GO

わーーーーー!!わあああああ!!!(笑) なに?何から褒める?綺麗な歌声?上手な体の使い方??総じて良い◎

◾︎27.ホルモン〜関西に伝わりしダイアモンド〜

わー後ろからちっちゃい子たくさんでてきた~~!!かわいい。そしてたのしい。ステージの頂点で踊る恭平くん印象的だったな〜オチは長尾くんのお顔にレモン。「それ、ホルモンやなくて、レモンやないかー!」

◾︎28.1582

演出かっこいいかよ!!!!衣装から何からあのバックJr.までぜんぶかっこいいんだけど!?クリパのときと似てる衣装と仮面…誰だろ~と思って見てたらちょうど前にいたのが正門くんだった。ちなみにわたしはセンターの奈落からスモークたかれて風受けてる誰かを見に松竹座に来ているといっても過言ではない(ちょっと盛ってる)。しかも脱いだよこのひと

◾︎29.待ったなんてなしっ!

うしろからへんなひときた(笑) 流「ぶんいちくん!ぼく!アイドルになりたいんですけど!ぶんいちくん!まってください!」文「流星…アイドルの世界に、待ったなんてなしやで??」~歌~ 文「よし流星、俺がアイドル三か条を教えたる。まずひとつ、セクシーさ。見ててみ流星、ふぅ~ってなるで(セクシーポーズ) \ふぅ~/ よしやってみ流星。絶対できひんから」流「え~むりですよぉ(と言いながら文一くんが後ろ向いた瞬間に客席に合図)やってみます(セクシーポーズ) \ふぅぅぅ~~!!!/ 」文「隙間風かな?」流「どうでした文一くん」文「まあ隙間風やからしゃーないな?次二か条目。笑顔で手を振る。笑顔で手振られたらキャー♡なるやろ?見ててみ?(一階上手に) \キャー――♡♡/ わっ♡(嬉)ちょっとこっちにもやってみよ(一階下手に) \キャー♡×ふぅ~♡/ …ちょっとどっちかにしてくれないかな!?!?キャーなのかふぅ~なのか…俺もいきにくいわ…ほら流星、やってみ?絶対できひんよ」流「え~~できますかね~?(松竹座全体に)\キャー―――――――――――♡♡♡♡/」文「なんなん!?!?ちょちょ、もう一回手振って?」流「(三階席に手を振る)\きゃー♡/」文「(凝視→)お前ら帰れぇ!!!!なんやねんほんま(三階席下手に)\きゃーーーー♡♡/ え???俺でもいいの???(笑)(三階席上手に手を振りかけて)\きゃーーーーーー♡♡/ ちょっ、まだ振ってないやんかぁ♡もうっ♡」流「さすがアイドルですねぇ♡」文「はい、じゃあ三か条目。隠すとこは隠す (レオタードの文一くん、倒立して開脚)(隠れてない)」流「(必死で隠す)…隠れてないよぉ!?(笑)」文「よし、やってみ」流「(まねっこしてみる。できてないけど。かわいい)」そんなことをしてる前を1582のロングコート衣装+首に長いもふもふ+ハートサングラスを胸にかけた龍太くんが通りかかる。流「あの!」龍「はい」流「アイドルの方ですか?」龍「そうですけど」流「やっぱり!あの、あのひと(文一くん ※隠すとこは隠す芸をしてる。少年たちのタオルダンスみたい)もアイドルなんです」龍「ちょっ…もう、アイドルになりたいならあんなことをしていちゃダメだ!レオタードを着ているアイドルなんかいるか!?アイドルになりたいならこれを着て僕についてきなさい」流「確かに…はい!ついていきます」文「流星~~?隠すとこは隠す練習してる~?」流「文一くん!僕この人についていくことにしました」文「は!?なんで!?ちょ、流星、待ってや!!」流「文一くん!…待ったなんてなし、ですよ?(きゅるん)」~歌~ 歌の途中で龍太くんが落としたハートサングラスを拾ってかけるレオタード文一くん。ただの変人。ラスト、文一くんの布に顔から上半身を隠される三人。ちょっと透けてる。

◾︎30.ツキノミチ

スクリーンでステージが仕切られ、ピアノ役のこじけんも出てきているのになかなか捌けないサングラスレオタード。やっと捌けたと思えば奈落から大吾くん登場。歌が、うますぎる。でもいたっていつもの西畑くん。見た目はマジちょいワルキューピーだけど、中身は確実にあの西畑くん。声が優しいし、歌も音ズレが0で本当に聞き入ってしまった。背景はスクリーンに月が映っててスポットでバレエ山本くん。大吾くん歌い終わって肩すくめておちゃらけ

◾︎31.轟

ひえええええええ(;;)かこいいいいいいい(;;)ちょうど真ん前が康二くんで(;;)文一くんのソロも健在だし(;;)veteranとはまた違うけれどそれでもゴリッゴリでギラギラしててほんとうにかっこよかった…(;;)夏ぶりに大好きな歌が聞けて大満足

◾︎32.Love or Guilty

松竹座の高くなったステージの上でセンターとって歌い踊る康二くん(;;)松竹座懐古メドレーヤバい

◾︎33.コワレソウ

こんどは大吾くんセンターにして…だったかな?どの曲も過去とは違うけどどれもみんな今しかできない素敵な曲に聞こえたなぁ

◾︎34.Dial Up

流星メイン!フェイクも歌ってた~~もっとたくさん流星の歌声聞きたい(;;)なにわ衣装の三兄弟が出てきたのはここだね

◾︎35.蒼い季節

これね…わたし一年前の春にセトリで漏れてからずっとずっと歌ってくれって思ってたんですよ…でね、実際見たらね、康二くんが0番に立って歌ってるわけじゃないですか(;;)しかもフェイクも(;;)わたしの眼にはもう誰よりもかっこよく見えたよ、背中にはなにわの衣装ときんかんの衣装を着た6人がいたね

◾︎36.NOT FINALE

そしてやっぱり最後は大吾くんセンターで。一発めJr.コーナーとかと重ねてしまってすこし寂しくなった。けど本当に、最後の最後の一秒の瞬間までほんっっっとうにかっこいいステージだった!!!大吾くんの挨拶の時、みんな深々と頭下げてて、素敵な人たちだなあ、好きになってよかったと思いました◎

◾︎EC.HAPPY HAPPY LUCKY YOU‼︎

幕開けて龍太くんにバックハグしてる康二くんに五千万何やねんお前ポイント。花道めっちゃくる!!!(笑) サビはいったところくらいでこーちゃん来てくれて、手振ろうとしたけどめっちゃ目合わせて"踊ってほしいな…!"みたいな表情をしたので一緒に踊ったらほっとされたみたいでよかったです(笑) あとはやっぱり廉くん、みんなにじっくり目合わせてくれる!お顔綺麗すぎて見惚れちゃう。今の髪型超似合ってるよ!かっこいい!そんでもって大事件はこのあとですよね。ほんとに最後で、康二くんが来てくれて。アンコールがファンサ曲だから始まった時点では諦めてなかったんだけど、康二くんあんまりファンサしてないしわたし側にマイク持ってたし、手振ってるばっかりで近くまで来ても止まって二階席に手振りまくってるし全然こっち見てないから、あー無理だ帰っちゃう、って思ったの。でも奥まで来てくれてちょうど振り返るときにこっち側周りで振り向いてくれて、そのときに一生懸命 康二くん(;;)って手出したら ぽん、ってハイタッチしてくれた…(;;)いまだに忘れられないよ~~大きくてあったかくてさらさらで大人の男の人の手だったなあ…康二くん本当にありがとう!!やっぱりあなたがこの世でいちばんだいすきなひとです!そして続いて赤名くん。序盤でばばばばばばばーんしてもらったし控えておこうと思ったら近くに来て止まって変顔してくれました。お、おちないぞ???贔屓はするけどな????流星も後ろまでキラキラ笑顔を振りまきにきてくれたし、大吾くんも目合わせてくれたし、西村くんの腕を引っ張って花道後列まで走り回るふーちゃん、2人まとめてかわいさ満点丸◎本当にアンコール含め最後の一瞬まで最高に楽しめた公演でした!!悔いはないし楽しさばかりが残る公演◎素敵な時間をありがとう!これでまた頑張ろうって思えました。

 

えー、ここまでで17000字超えでございます。ここまで読む人いないでしょ…(笑)わたしでも読まないわ(おい) どうしよっかなあ。思いつく人の感想だけ書いておこうかな、埋もれさせたくないから!ここからは完全に覚書なので何を思ったかここまでたどり着いた人はここから先を読み進めるのは帆の無い船で日本からアフリカまで行くようなものだと思ってください

まず向井康二くん。あなたはほんとうに、誰よりもかっこいい!と、わたしはおもうよ(笑)。ひとの趣味はそれぞれだからね(笑) 冬の公演に比べたらすごい落ち着いて見えました。コントやMCの時とか全然暴れてなかったね。すっごくお兄さんらしかった。今回の公演に入って改めて思ったのは、康二くんが本当によく周りを見ている人だということ。そして、自分の魅せ方が本当によくわかっているということ。歌い方も、踊り方も、やっぱり目を奪われるものがあった。でもそれは周りを押しのけて俺が俺が、っていうのではなくて、ちゃんと後ろを見て、後輩を立てて、それもふまえてやっていること。自分勝手ではないこと。みんなでひとつの集団だという意識があること。康二くんに出会って、好きになってだいせいかいでした◎ ハイタッチありがとう。この世でいちばんだいすきなひとの手。あの瞬間は間違いなくわたしが全宇宙でいっちばん幸せだった!(笑) これからもずっとだいすきでいるね。本当に本当にありがとう。

西畑大吾くん。見た目マフィア化してたけど中身はそのままだった~~♡あんしん(?) ツキノミチ聞いてびっくりしました。このひと生歌こんなにうまいのか!?思えばあんまりバラードとか歌ってこなかったからかなぁとか考えたりもするけど、声が綺麗だし、音まったく外さないし、すっと入ってくる歌でした。あと自分からあんまり接触にいってないイメージだったんだけど、そこはやっぱり重岡くんに似てるなとか思ったり。でもすっごく目合わせてくれてるし手振ったりにこってしてくれたり、そりゃ惚れるよね(笑)

大西流星くん。かわいい(*ノωノ)存在自体がかわいい(*ノωノ)花道ばーって走ってきてくれて汗だくでニコニコしてキラッキラの笑顔振りまいて帰っていくあれは天使か。そうか天使か…

浜中文一くん。やっぱりプロだなぁと思いました。和メドレーとかメイン5人で並んでみてもひとりだけ格が違うっていうか、明らかに一枚上手。踏んできた場数が違うなぁと思いました。あ~~もう夏も会いたいよ~~関西Jr.といっしょに歌って踊る文一くんに会いたい(;;)またしばらく疎遠(;;)

室龍太くんはイケメン。以上

メイン5人書いたからあとは思い付きで書く✍

赤名竜乃介くん。いやぁあれだけ「西畑くんと赤名くんにはぜったいおちない」って言い張ってたわたしがまさかファンサいただけるとは…ばばばばばばばーんありがとう!もう純粋に嬉しい(笑) 本当に、ただひたすら これが赤名くんか…と思って手を振っていたところにちょうどタイミング良く歌がやってきたのでなんかもう運です。運。でもアンコールのときにまた来てくれて変顔してくれたのはさすがに え、わたしこのひとに落とされるん?と思いました。君はそうやって確実に順調にファンを増やしていってるんだね。よくわかりました。はい。落ちないように頑張ります。贔屓はする(断言)

正門良規くん。夏ぶりに見る彼はさらにかっこよくなっていて、なに、もうほんとに正真正銘のイケメン(;;)でも後輩のパフォーマンス中に手叩いてあげるところとか、純粋に漫才楽しんでるところとか、やっぱり本当に優しいひとなんだなぁって実感しました。さらなる成長に期待◎

福井宏志朗くん。アイドルに向いてるっていうか、関西ジャニーズJr.に向いてるなぁって思いました。ファンサばっかりしてどんどんファン獲得☆みたいな某狙い撃ちマン(否定はしてない(笑))とは違って、関西の伝統だから、踊るところは踊ってほしいな~!ってすごい一瞬で訴えられたけどすごい伝わってきた。西畑くんの挨拶の前みんながお辞儀するところ、こーちゃんがいちばん深く長く頭下げてたのちゃんと見てたよ。これからも頑張ってね。

吉岡廉くん。廉くんは魅力に気付いたのが去年の夏っていう鈍感すぎてほんとごめんなんだけど、やっぱりかっこいい(笑) 近くで見るとほんとに見惚れちゃう。あの綺麗な顔で見つめられたらそりゃ落ちるよね?あんまりファンサやってるイメージ無かったけどあれは目線で落ちるよね?いやなんか、廉くんの顔が頭から離れなくて大変なんすよ(笑)恋かよ(笑)

毛利柊和くん。アクロバットはさすが◎としか言いようがない…ちょう綺麗だった~~!マジでUME強引オンでのあのためらいあいはなんだったんだ、逆に忘れられないわ(笑)

石澤晴太郎くん。わたしの知ってる晴ちゃんじゃなかった…オトコノコだった…かわい~~♡♡じゃなかった…ずぎゅうううううんだった…かっこよかった…素敵だった…

小柴陸くんはかわいい。以上

 

パッと印象に残ってるのはこんな感じかな。もちろん立ち位置的にわたしは後列花横だったのでそこまで来られる子じゃないと印象に残すのも難しいんだけど。素敵な出会いがたくさんあった公演でした◎もとから好きだった人にはさらに惚れ直したし、また新しく魅力を見つけたひともたくさん!とにかく本当にこの公演はひとりひとりが自分らしく輝いていて、新生関西ジャニーズJr.になってから夏冬とあんまり目立てなかった子もずっとメインでやってきてるひとたちも同じくらいキラキラしてるように見えました!本当に素敵な時間をありがとう。今まで生きてきたなかでいっちばん幸せな時間でした♡

 

結論、関西担やめられない\(^o^)/